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HANDMADECROWN世界観メモ

個人的メモがてらなのでただ文字をつらつら。
頑なに拘ってるという事は無いので、想像はフリーダム!
設定見るのがお好きな方は物凄く暇な時にでもどうぞ!(*´q`*)
気が向いた時に修正や変更してたりします。
ネタバレ含みますので見る見ないの判断はお任せします。


メイン(HOWEVER、PHANTOM、QUESERA関係)と
サイド(弾丸、愚幻、タロット、VOVEVARI、FREEDOM)
…は、全てこの世界上の事です。(アナザーは別の世界観です)


首都の名前がそのまま大陸名になってます。
なので、港町、西の村、東の町とか大ざっぱに呼ぶ場合と
ちゃんと町、村名で言う場合もあります(その時の気分です)

気候は陸ごとに違いますが特殊な場所(以下参照)を除いて
全体的に気温差はあまり無し。(夏と秋の中間ぐらいの気候が主)

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▼よく出て来る地名やそれぞれの環境について

セントワール PHANTOMとHMC「WJ」の主な舞台大陸。
(時代が違うので環境も違います)


●PHANTOM時のセントワールは殆ど岩の様な所が多く良い鉱石が採れる所。
主人公メリルが住んでるのは南東の港町です。
南西、南東、北西、北東に町があり、中心に王都があります。
それ以外の場所は岩谷や森となってます。
その時代にしては平和な土地ではありますが
盗賊や町同士のいがみ合いがあったり、戦争への徴兵もあったりします。
格差によって人々の生活スタイルはまるで違ってきます。
(また、PHANTOM【KING】【罪】も同じセントワール内ですが時代別という事で
環境は違いますが、ここでは説明を省きます。)

●HMC「WJ」時のセントワールは断崖、絶壁等過去の岩谷の地形は残りますが
町は少なく、北と南に港がある程度です。
所々に人間や妖族の小さな村はひっそりといくつかあります。
深い森が多く、迷いやすいが気をつけて歩けば自然豊かで所々温泉有り。
この時代では一番静かな大陸になってます。
キエル、セルバ、クラウン、メドリーが揃った場所がここ。

マーベント/HOWEVERでの主人公、キエルの出発点。
過去に魔族と戦争して勝利した国。(マシュカが頑張った結果)
中世風で貿易盛んな国です。キエルが育ったのがこの国の一番大きなお城です。
規律が厳しく、貴族や商人といったお金持ちだらけの貴族世界。
港のみ旅人や一部の妖族も入国できますが
貴族の土地やお城には許可無く立ち入る事は許されません。
水、氷系の魔法を得意とする人が多い、魔法技術の高さも売りです。
この時代では世界的に有名な裕福な国ですが
メデアス国との戦い後はただの跡地となります。



ヤカリバ/HOWEVERでのインスピーの国。
海に囲まれた小さめな島であり、他の国とは少し異色な和風国。
盗賊、山賊、海賊といったモノが集まって出来た国と言われ
ガラは悪いが、人情が厚い。特殊な刀やナタ、また忍術等があり
技の1つは必ず覚える事がさり気なく義務付けられています。
また国特有の言葉や生き物が存在しています。
【火、水、土、風】の4つの土地があり、火の国が首都となります。

フェルティア/HOWEVER、WJでオリザの塔がある土地。
高い塔が立ち並び世界の中心にある国でそれなりに権力を持つ。
信仰深い人が多く、妖族も自由に行き来できる、
世界の教会のようなものでもあり
オリザの力で守られている国。国王等は存在しないので
ある種信仰されているオリザが治めている所。
港は賑やかだが、オリザの塔に近づくにつれて
心地良い風と静かな森に囲まれ神聖な空気が漂います。

 
メデアス/HOWEVER2での舞台大陸。
大きな国であるものの灰色の大陸とも呼ばれる実際の所は治安の悪い所。
上流の人間が独裁的に全てを掴んでいるため
一般の人々は働くために生かされる様な生活であるが
容赦なく罰せられるため逆らう事も出来ず従うのが当たり前の感覚。
また、更に国力を高めるべくあらゆる所に戦争をしかけたり
道徳的によくない研究もされている。
HOWEVERにて、マーベントを滅ぼす国。

ラティマ/魔女、魔法使いが多く存在している地。
現在(WJ時代が基準値)基本的に平和な土地で素朴な村がいくつかある程度。
過去に精霊と人が戦争したり、影に包まれていた時代もあった。
滅多に人の前に現れないという精霊や妖精族に会いたい時は
この地に行けば会える事もあるとかないとか。
FREEDOM「Sss:1」の舞台でもあり「ショウ」はここ出身。

リベラル/正直なんでもアリすぎる大陸。他の国とは次元が違う位なんでもアリ。
QUESERAのマイク達の本拠地はこの地にあります。
学校があったりコンビニがあったりする現代風アイテムがありますが
トカゲ人間や狼少女が歩いていても普通です。
また、ハン・オーエドの家族もここに仮にお家があります。

グレガンス/盗賊や闇商の集う所、ガラの悪い人達がわんさか
力や知恵や権力無しに入るとまず無事に帰れない。
何故かすご腕職人も集まっていて
貴重な物品や他所では手に入らない掘り出し物がたくさんあります。
弱肉強食で組織グループがいくつか有りますが基本的に
損をする事はせず、グループごとに住む場所等が分かれています。
WJのメドリーはここで生活していました。

クロラ/一時期魔族の土地でした。
マーベントにより現在魔族は居なくなりました。
しかし、人が消えたり、亡霊が出る等という不可解な出来事が
多々あり呪われた地とされ、誰も行こうとはしない忘れられた地です。
HOWEVERwishでキエルが入り込むのがこの場所。

『天界』 幻影の泉が解放された時、神を信じる人々の心等から
自然的に創造された世界である説と、元々あったかもしれない説がある。
文字通り、天にある通常人のたどり着けない世界であり
そこには多くの神がいるとかいないとか。
ともあれ実際その世界を見たものも居ないし、書物や人伝に語られていても
確かな存在か作り話かどうかはなんともいえない。

他は、気が向いたら追加して行きます。


■■■メインストーリーの時代の流れ方■■■

超大昔⇒⇒  大昔⇒⇒   一年前⇒⇒  現在⇒⇒   一年後⇒⇒  三年後⇒⇒
「PHANTOM」 「KING」「罪」 「HOWEVER」 「HMC(WJ)」 「HOWEVER2」 「HOWEVERwish」

⇒五年後  ⇒不明⇒ 超遠い未来
「QUESERA」  「0」  「NIGHTMARE」

過去から未来まで色んな話でどこかで繋がってたりします。
サイドタイトルも時代違いの同じ世界上のもので、同じ地名も出て来ます。

全体のさり気ないテーマは『愚者』。
ただそれだけなので、地図や世界というより感情重視な傾向です。
が、たまにはこういう細かい事を考えるのも好きです(´∀`)

■■■人種、属性、用語等■■■

●人間 どの時代でも一番多い生き物です。
魔法が使える人とそうでない人が居ます。(時代によりけり)

PHANTOM時代の人達は魔法や妖族とは無縁ですが
泉の力で「幻影」という特殊能力を身につける人も居たりします。
(詳しくは本編や幻影士(下記)参照)

それ以降の時代は生まれ持っての属性や修行等で身につける事も出来ます。
その他は現実同様のレベルです。

*********************************↓妖族(ヨウゾク)↓*********************************

以下まとめて妖族とされています。人間は妖族を警戒する人の方が多いようです。

●モンスター・何かの影響で形の変わった動物。
主に感情は野生本能のみ。あらゆる種類が存在する
温厚なものから凶暴なもの、小さいもの大きいものと存在する。
装飾や食料に狩猟したり飼育される種類も居る。


●獣人 狼男、猫娘的な半人半獣。
PHANTOM時代以外では人間の次に多い種族。
人間からは非難を浴びるのが大半だが、中には人と共存するものも居る。
それぞれ種族独自の言葉や集落を作り暮らしているのが主。

●ハーフ/亜種 妖族と人間、異種族等のハーフ。
人からは妖族と同じ扱いを受ける。むしろ妖族もハーフは拒否する場合があります。
ハーフは大体形態変化できる者が多い。


*********************************↓その他↓*********************************

●神 姿を自在に変化し現れる。基本は人間か動物。
人々の願いや心をキャッチし管理、連動、実行したりする。
神の中でも、一般に多く知られているのはリザルド
空、海、大地を見渡し、多くの願いを叶えるとされている神。
また、リザルドは陰と陽の二面を併せ持っているという噂も有り。
宗教的には、白派と黒派がある。
二面は言ってしまえばオリザとワールドですが
どちらが聖か邪かは分かりません。

●大精霊と精霊とスピリット。 神に従う、もしくは超自然的に存在する者。
大精霊はある資格をもつもののみに従う事が多い。(HOWEVERのマシュカはマーベントの姫限定とか)
また属性ごとの主のような精霊が大精霊といわれます。
精霊は自由奔放なものが多いが人に危害を加えず協力してくれるものが多い。
スピリットは魔法の元のような物で、どこでも集められます。
集めたスピリットは宝石やアイテム等に貯めておく事も可能。
時に何もしていなくても人や武器等に属性がつく事があり
それは空気中に漂うコレのせい。
害は無いものが多いですが使う側、入れた物により効果は様々です。

*****************

●魔族/地族 天界のモノと張り合える勢いで強い魔力を持つ種族といわれています。
が、それは地底に住み、スピリットの影響を強く受けすぎた人間だとかいう説も。

角、羽、牙、ツンツン耳、シッポ、昼間が苦手、等が判断基準。
光が苦手で、昼間は力を失うため洞窟、地下でソレゾレの集落を作って
くらしていたが、集落ごとの意見の食い違いで争い、人間との争いも絶えず
その末一部のものだけが残り、今はごく稀な存在。(生き残りはマオ、ロゴス、ルタ)
自由気ままで、本能主義、人間より数倍長生きする。変身可能。
実はルタのせいで滅んだのですが詳しくはまた別の所で。


●妖精族(エルフ)
普段は森のどこかに隠れ住み、他の人種とは関わりをあまり持たない。
魔族とも並ぶ魔力を持って居るが争いは好まない。
尖った耳が特徴であり、美しい羽を持っているものと特殊な鱗粉を纏うものが居る
美意識が強く、美しい色や物が好みである。逆に異形な醜い物は拒絶反応を起こす。
警戒心の強い種族だが一度信頼関係を築けば全てを賭けて協力してくれる。
また、魔力加工を得意とし、妖精族にしか作れない魔法武器や装備がある。
妖精族もまた過去に人間との大きな争いがあり、和解はしたものの
以降必要以上には人の世に関わらない事として
代々そのルールを厳しく守るようになっている。


●竜族
心無い人間に滅ぼされた種族。文字通り竜であり世界を滅ぼす位の力
もしくは知識を持ち得ていたが、争いを好まず、優しく純粋な種族だったために
利用され、狩られる等して絶滅してしまった。
生き残りがどこかに居るとされているが、それに出会えば
過去の敵打ちとばかりに、容赦無く復讐されるという噂。
本来は山の様に大きな竜だが、普段は人型に化けていたり
遠い上空、深海等に身を潜めていて、今では伝説の様な存在。
鱗や牙、骨や肉等竜族の部位は様々な特殊効果を発揮するもので
高く売買されていた。魔法とは違う特殊なブレスを吐いたりする。
ディザスター(HOWEVER)がこの生き残りである。

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●キメラ。
ゼス博士が大量に生産したために世界に脅威をもたらす。
が、研究所が破壊され、今ではセルバ、ゾルだけ。
稀に不良モノや逃げ出したもの、人に拾われ育ったものがいる可能性も。
キメラは基本形が一緒で長い耳と尻尾とつやつや猫鼻が特徴。
成長が早く、一定の状態になると見た目の進化は止まる。
人間より頭も力も上。元々人に従うように作られているので他人主義。
問題は短命である事。長くても30年しか持たない。
詳しい性能はセルバかゾルを参考。


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●ファントム
泉から生まれた存在、もしくは泉そのものの存在とされている。
一般の幻影とは異なり、泉の力をフルに活用でき、また、泉の扉の鍵となっている
ファントムが存在する限り、世に不可思議な事や色んな影響が起こるのは避けられない。
結局の所何者であるかは不明だが、関わった者は呪われたり
命を落とすという…また、単体説と複数説があるが真意はやはり不明。
 ・単体説の場合
 大きな出来事(悲しい事)があるごとに記憶を殆ど失ってしまう。
 大罪を犯した為に永遠に幸福になれない罰を受けている。etc…
 ・複数説の場合
 泉のために思い出や記憶を集めている使い捨て駒。
 泉と共に生き泉と共に死ぬ。等の仮説がある。

どのファントムも共通して、再生力は高く不死身とされているが
唯一愛した人から受ける攻撃には最弱である。
仮面、手袋、ブーツ、長細い尻尾、横に垂れた猫の様な耳の姿が特徴

●幻影
泉の力の影響を受けた人間や生き物等、意志を持った者が創造してつくられる存在
1人、1つの力で、人型、獣型など形は様々。
創造主と共に行動し、主(あるじ)が怪我をすると幻影も怪我をする(その逆も同じ)シンクロした存在。
正し主が幻影を、幻影が主を傷つけた場合は片方だけにダメージ。
生物と言うより、人の思いが具現化したものと言える。
それぞれに特殊な能力を持っており、様々な種類が無限にある。
従うだけで個人的意思等は一般的に無い。(個人使用限定な召還獣と思って可)
主が死なない限り存在が可能、稀に幻影だけが残る場合があるとか。
幻影だけが残った場合、主の意思を元に行動し、目的を達するか
同じ幻影に倒されるまで存在し続ける。


・シャドー/アンデット
シャドーは幻影の泉の力の欠片、スピリットと大差無いが
害のあるモノ。過去の呪いや怒り、死者の思い等が形になったもの
アンデットは泉の解放により、蘇った死者。多くは意思は無いが
何か思い残している事があるのか、さ迷い歩き人を食べる。
そうする事で元に戻ろうとしているとか。(はっきり言ってゾンビやお化けです)
時に強い意志を持ったアンデットも存在し、普通に言葉を話し理解するものも居る。
ただ、死んだ体にシャドーが入ってるようなものでもあり
体は腐ってるか、無くしているので痛み等の感覚は無い


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●学者
学者はどの国、どの世界でも、国王等の次に重宝され続けている。
が、国によっては禁じられている事柄もある。
生物学、魔科学、等、地道に時代に沿って色んな分野があるが
(面倒なので)まとめて学者と呼ぶ事が多い。



●メカ
アンドロイドや機械的なモノ。
殆どの魔力を受け付けない。
命令に従うが、時に壊れたり、自己進化するものもいるとか。
半分は人間だったり全体的に機械だったり色々。(ベリメリ
手動操作はともかく、自動で動くようなものを作るのは禁じられている。
が、PHANTOM[罪]のロキが作りまくり、一部では良くも悪くも利用されている。

●人造
遺伝子組み換え、DNA操作等で作られたモノ。
クローン技術等人間使用は多くの国で禁じられている。
また成功例も少ない。(知られてはいない成功例:メドリー)


●ミュータント
人間や生き物が突然変異したもの。(FREEDOMのアルシェは妖精族のミュータント)
どういったきっかけでそうなるのかは色々な説がある。


●幽霊
さ迷う魂。(PHANTOM(0)のチャア)存在するしないは人それぞれの判断。


●幻影士(職業)PHANTOMでだけ出て来る用語。幻影を操る人の事。
魔法使い、召喚士と言っても変わりない。
特有の物や生物、人物を従え戦う戦士である。
人の形を作り出す幻影士は貴重。

●魔光使い(職業)QUESERAで使われる用語。魔光を操る人の事。
光属性の魔法使いみたいなもの(一般の魔法とはちょっと質が違う)
でソレゾレの持ち形態がある。
漢字一文字で現される事が主(「球」「判」「線」「嵐」等)
それぞれの型によって、攻撃系、回復・サポート系と違いがある。
一般的なものでは対応出来ない特有の物や生物に対処できる。
特別な力というわけでもなく頑張れば誰でも取得可能だが扱いを間違えると
禍(マガ)と化してしまうリスクがある。


●禍(悪魔(QUESERA上、魔光使いしか倒せない存在)
それぞれ特有の能力を持ち人々に被害を齎したりするもの。
魔光しかほぼ効かない。怪物のような姿が多いが元は魔光使いであったり
意図せず魔光に取りつかれてしまった者のなれの果てである。
当時の意思は無く本能のまま彷徨っている。(例外も有り)


●メイト(ギルド)・依頼を受け代金と交換に実行する特殊部隊の集まり。
個人運営も可能で代金も様々。コインズメイト、ゴールドメイト、ラブメイトが一番重宝されている
有名な個人ギルド。それぞれにグループ名がある。殆どは仲が良く。情報交換等協力する事もあるが
時にはライバルとなる事も。便利屋さんです。(LOVERABIがメイト主要の話)


■現象・物質・その他・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


●突如現れる大扉
不思議な発光をする扉。どこかに急に現れる。
その扉を開けると幻影の泉に繋がる。
異様に大きいが開ける時は軽い。が、閉める時は物凄く重いらしい。

●幻影の泉/黄泉
創造の力の源。魔法の元?
PHANTOMのメリールーがなりゆきで発見、封印されていた所を
解放したため、不思議な事、ありえない事等、常識や摂理を覆した。
無限に湧く泉で謎は多い。死の入り口だという説や夢の世界だという説
様々だが、詳しい事はとにかく謎、ソレについて調べる事も暗黙の了解的に
禁じられている。
●オーロラ
寒い所に出るゆらゆらする光りのアレ。
この世界上ではオーロラを見ると何かが起こる前兆だったり
特殊地帯限定の現象とされている。
主に原因はファントムや泉に関わる事だったりする。


●魔法
この世界全体的には魔法能力を持つ人間は少ない方である。
元々の才能として持ち合わせる場合と、魔力のある石や物
武器や装飾を持ったり宿したりする事で使える力。
魔力の源は幻影の泉であり、泉が消えれば魔力を得られなくなり使えなくなる。

●魔光
セラが作り出したとされる魔法とは質の違う特殊能力。
一種の技術である。
発動原は生命力や精神力、特殊アイテムから消費。
未完の能力でもあり、場合によってはその能力に身を滅ぼす事も少なくない
使える様になるにはまず魔光使いに認められなければならない。


●時無しの空間/ハザマ
時間と時間、世界と世界、0と1の間にある世界。
そこには一人の管理者(?)が居て後と先を眺めていたり
記憶や仕組みを操作しているとされている。
パラレル現象が起きた時互いの世界に悪影響を起こさないための
調整地点であり、存在するかしないかは不明である、確認方法は皆無。
言ってしまえば管理者は巾着orソロである。
なんらかの現象で他の世界と繋がってしまい
別世界の者同士が関わってしまっても
それぞれが元の世界に戻る時には
そこまでの出来事についてはハザマに残され
それぞれ関わった本人達は何事も無かった状態に戻したり。
世界と世界に大きな影響が残らない様に調整される。
(他創作世界の方とコラボした時の言い訳作り空間でもある)

■アイテム系・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


●ソロの書
いつなんのために書いたものなのか一切不明な書物。
預言書ではないかという話もあるがその内容は意味の分からないものが多い。
発見された時や場所は大きく違うが、筆跡は同一であり。
一人の何者かが綴っているという事から「ソロ」と
どこかの誰かが呼ぶようになった。


●月の鍵、星の鍵
マーベントの姫に代々受け継がれる特殊な腕輪と指輪である。
星の鍵で大精霊マシュカを呼び出す事が出来、
月の鍵でマシュカ本来の力を発動する事が出来る。
マシュカを従えるための道具である。


●月光刀
ヤカリバ当主に受け継がれる宝刀。



******************************************************

力関係

強  神・魔族・精霊

↓  キメラ
↓  妖族・ミュータント

弱  人間・モンスター


(測定不能)幻影・ファントム・ナイトメア・ソロ

********************

属性関係

闇・光・魔光

水・火・雷・地・風

基本属性は↑だが、他にも特殊な属性があったりする。

*******

用語

時空嵐(時間や空間の歪み、巻き込まれると一部の記憶が喪失したり
戻れなくなったりする、稀にそのまま記憶して戻る人も居る)
(コラボした時の言い訳2)

以上!メモでした(゜∀゜)お疲れ様です!

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